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ドラマなブログ。

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TOEICのPart5で時間が足りない人必見!1問5秒で解く裏ワザ⑬ 『 仮定法現在 (should)動詞の原形 』

裏ワザ

TOEICのPart5には、一瞬で答えがわかってしまうサービス問題があります。

 

あるポイントをおさえておけば、難しい文法の知識などがなくても答えられる問題があります。

 

おさえるべきポイントは様々なのですが、とても簡単なのでぜひ覚えてください。

 

これをマスターすれば1問5秒で解けてしまいます!

 

 

今日紹介する5秒裏ワザはこちら

 

 

主文の動詞が「要求」「主張」「命令」「提案」「依頼」の場合、後に続くthat節は「that S (should)動詞の原形」

 

 

 

次の問題を見てください。

 

He recommended that she (    ) to the meeting.

 

a)comes

b)is coming

c)will come

d)come

 

これは仮定法現在の問題です。

「要求」「提案」「主張」などを表す動詞が導くthat節は、未来、現在の仮定の意味を含んでいるので、仮定法現在という用法にあたります。

この場合、that節の動詞は「should + 動詞の原形」となりますが、この「should」は省略することができます。

TOEICではこのshouldを省略して動詞の原形だけが残る形で出題されることがほとんどです。

 

 

 

 

今日の5秒裏ワザ

 

主文の動詞が「要求」「主張」「命令」「提案」「依頼」の場合、後に続くthat節は「that S (should)動詞の原形」