ドラマなブログ。

ドラマのキャスト・相関図・視聴率速報・あらすじ・ネタバレ・感想ブログです。俳優、女優、子役のプロフィール紹介、出演情報など。ドラマ主題歌、再放送予定など関連情報も。

ドラマ『家売るオンナ』第6話あらすじ、ネタバレ、展開予想!足立のピンチに万智と庭野が一肌脱ぐ!室田「私実は○○なんです」爆弾発言!

ドラマ『家売るオンナ』第6話のあらすじ、ネタバレ、展開予想をレポートします。

 

世間はリオオリンピックと台風到来で騒がしくなっていますが、テーコー不動産も結構荒れ模様の展開になるようです!

 

第6話 あらすじ

f:id:tetsutylor:20160816123649p:plain

万智(北川景子)の登場で新宿営業所トップの座を奪われ、人知れず苛立ちを感じていた足立(千葉雄大)は保険会社からヘッドハンティングを持ちかけられる。そんな時、かつて家を売った幸せな一家の主で老舗和菓子屋の頭首・宮澤和之(東根作寿英)が再び足立の元を訪れる。

 

再会を喜ぶ足立だったが、宮澤からなんと愛人の礼央奈(小野ゆり子)のためのマンションを買いたいと相談されショックを受ける。一方、万智は殺人事件のあった事故物件を担当し、嫌がる美加(イモトアヤコ)を引き連れて泊りがけで現地販売会をする。

事故物件の家なんて欲しい客はいないと言う美加だったが、万智には秘策が…。庭野(工藤阿須加)は、「お隣さんが普通の人なら家を買いたい」という客を担当し、ついに家が売れそうだと張り切るが、なんとその隣人は女装癖のあるおじいさんで…。客の幸せを壊すような家探しに疑問を感じる足立は、ヘッドハンティングに心が傾く。そんな時、足立の元に宮澤の本妻・昌代(田中美奈子)が押しかけて来て会社は修羅場に…!!。さらに「愛人に家を売るな」と言う本妻に万智が物申す!?台風が近づく中、営業課も大荒れの予感!

 

   

 

ネタバレ 展開予想

 

今回はこれまでエリート営業マンとして活躍してきた、千葉雄大さん演じる足立君がメインとなるストーリーです。 

tetsutyler-durden.hatenablog.com

 

ヘッドハンティングを受けて悩む足立は、どうやら同僚の庭野や万智に相談するようですが、場所はお馴染みのこちらの中華料理屋になるようです。

 

餃子が美味いそうですが、通販で販売してくれませんかね。

 

さて、足立君のピンチに、これまで良いところなしの庭野君が救いの手を差し伸べるような展開になると予想され、イケメン営業マン同士の熱い友情が見られそうです。

 

また、第6話では新木優子さん演じるデスクの室田まどかが爆弾発言をするようです。

 

tetsutyler-durden.hatenablog.com

 

「私実は・・・・〇〇なんです!」

 

この衝撃の告白に一同が騒然となるようなので、こちらも見逃せませんね。