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『僕たちがやりました』5話あらすじネタバレ 感想 視聴率5.4%!川栄李奈が濡れ場を演じ永野芽郁と水川あさみは回避!

※2017年8月16日情報更新

2017年8月15日(火)放送のドラマ『僕たちがやりました』第5話のあらすじ、ネタバレ、感想、視聴率、真犯人をレポートします。

 

 

ドラマ『僕たちがやりました』の登場人物・キャスト・相関図

増渕トビオ/窪田正孝 

蒼川蓮子/永野芽郁

市橋哲人/新田真剣佑

丸山友貴(マル)/葉山奨之

伊佐美翔/間宮祥太朗

小坂秀郎(パイセン)/今野浩喜

新里今宵/川栄李奈

飯室成男/三浦翔平 

立花菜摘/水川あさみ

輪島宗十郎/古田新太

西塚智広/板尾創路

増渕優子/榊原郁恵

増渕ハル/八木莉可子

三浦由佳/岡崎紗絵

熊野直矢/森田甘路

ホームレスのヤング/桐山漣

有原正樹/吉村界人

 

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ドラマ『僕たちがやりました』あらすじ

凡下(ぼけ)高校2年生の増渕トビオ(窪田正孝)は、大それた夢は持たず“そこそこで生きられればいい”と考えるイマドキの高校生。
新しい彼女・新里今宵(川栄李奈)ができて浮かれている同級生の伊佐美翔(間宮祥太朗)や、“マル”こと丸山友貴(葉山奨之)、“パイセン”こと凡下高OBの小坂秀郎(今野浩喜)と、ボウリングやカラオケに興じる、そこそこ楽しい日々を送っていた。

そんななか、ヤンキーの巣窟として知られる矢波(やば)高の市橋哲人(新田真剣佑)が仲間に指示しマルが市橋のグループに捕まり、ボコボコにされてしまったのだ。
血まみれの痛々しいマルにうろたえるトビオ、伊佐美、パイセンの3人。これをあざ笑う市橋たちに怒りがこみ上げたトビオは、「アイツら殺そう、俺たちで」と復讐を誓う。
翌日、トビオ達は復讐計画を思いつき、イタズラ半分で矢波高へ小型の爆弾をしかけた。

しかし、思わぬ大爆発が起きてしまい死傷者が多数出る大災害となってしまった!

 

   

ドラマ『僕たちがやりました』第5話 あらすじ

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罪の意識に苛まれながら逃亡を続けるトビオ(窪田正孝)は、ひょんなことから出会ったホームレスの男・ヤング(桐山漣)に関係を迫られ、絶体絶命のピンチに!だが、このことをきっかけに蓮子(永野芽郁)への思いに改めて気づく。

蓮子もまたトビオへの思いを募らせ、市橋(新田真剣佑)とともに毎日トビオの行方を追っていたが…。
そんななか、あることにショックを受けてぼう然と街をさまよっていたトビオは、偶然、今宵(川栄李奈)に出くわす。そのまま今宵のアパートに転がり込んだトビオは、かいがいしく世話を焼く今宵のやさしさに甘え、2人きりの生活に溺れていく。
警察では、突然出頭してきた真中幹男(山本浩司)に署内が騒然となっていた。パイセン(今野浩喜)にそっくりのその男は、爆破事件の真犯人だと名乗り、犯行を自供。飯室(三浦翔平)は、背後で糸を引くある人物の存在を疑い、「誰に指示された?」と問いただすが、男は「自分がやった」と繰り返すばかり。
一方、ようやく自力で車椅子を動かせるようになった市橋は久しぶりに登校するが、不良のリーダーとして恐れられていたかつての姿は見る影もなく、矢波高生たちの態度はひょう変。仲間にまで裏切られ絶望する市橋は、蓮子の変わらない態度に励まされる。そんな折、市橋に子分扱いされていた下級生の有原正樹(吉村界人)がリーダーの座を奪おうとたくらみ、市橋と蓮子に襲いかかって…。

同じ頃、トビオの金を奪って姿を消したマル(葉山奨之)は熱海に逃れていた。大金を手にしたのをいいことに夜の街で豪遊するマルは、店で知り合った女性に入れあげ、湯水のように金を使っていた…。

また事件の直後から行方をくらましているトビオ、伊佐美、マルを刑事の飯室は共犯者だと確信、パイセン(今野浩喜)への追及を強めていた。そんななか、弁護士の西塚智広(板尾創路)がパイセンのもとに現れて…。
一方、はぐれていた伊佐美と再会したトビオは、熊野への疑惑を話す。自分たちの無実を証明するためには、熊野の犯行の証拠をつかむしかない!と息巻く2人は、留守を狙って熊野の家に侵入。そこで、とんでもないものを見つけて…!?

 

ドラマ『僕たちがやりました』第5話 真犯人は?

矢波高の教師・熊野が真犯人という説が消え、新たに別の人物が真犯人に自ら名乗りを上げて自首してくるという急展開!

いや、真犯人さん、パイセンにめっちゃ似てるけどあんた誰?

これはおそらく、パイセンを犯人にしたくない人物が差し向けた替え玉だと思われます。

それは弁護士の西塚の仕業でしょう。

そしてその背後には輪島がいると思われます。

パイセンと輪島に何かつながりがあることは確かですよね。

もしかすると血縁者かもしれません。

ますます目が離せない展開ですね!

 

ドラマ『僕たちがやりました』第5話の感想

真犯人が単なる替え玉であることはなんとなく予想できました。

全く予想できなかったのは、トビオが川栄李奈さん演じる新里今宵で童貞を卒業してしまったことです。

川栄李奈さんのセクシーショットが放送されたことにも驚きましたが、蓮子のことが気になっていたトビオは思いとどまるのではないかと思いましたが、いっちゃいましたね。

この辺りはやはり原作漫画が青年誌であるので容赦なし、ということでしょうか。

ただ、永野芽郁さん演じる蓮子は襲われずに間一髪助かりました。

第6話では水川あさみさん演じる菜摘先生が怪しい行動に出ます。

裏社会のドン・輪島との黒いつながりが示唆されていますが、そうなると水川あさみさんの濡れ場も期待してしまうのはゲスでしょうか。

 

ドラマ『僕たちがやりました』第5話 視聴率

5.4%でした。

前回より0.4%ダウン。

ここまでの平均視聴率は、6.44%となりました。

 

 

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